2025年も、丹精込めて育てた白菜が立派に育ちました。 自分たちだけでは食べきれないほどの豊作となったため、2026年1月14日の「鳥追い祭り」では、みかん投げ会場にてお裾分けを行いました。

受け取ってくださった方々のパッと明るい笑顔を見ると、「頑張って育ててよかった」と心から実感します。腰を据えて取り組んだ種まきや草むしりの大変さも、地域の皆さんの喜ぶ姿で報われた気がします。
ただ、当日の「収穫→即・袋詰め」の強行軍は、なかなかの重労働……!心地よい疲れとともに、充実した一日となりました。

2025年も、丹精込めて育てた白菜が立派に育ちました。 自分たちだけでは食べきれないほどの豊作となったため、2026年1月14日の「鳥追い祭り」では、みかん投げ会場にてお裾分けを行いました。

受け取ってくださった方々のパッと明るい笑顔を見ると、「頑張って育ててよかった」と心から実感します。腰を据えて取り組んだ種まきや草むしりの大変さも、地域の皆さんの喜ぶ姿で報われた気がします。
ただ、当日の「収穫→即・袋詰め」の強行軍は、なかなかの重労働……!心地よい疲れとともに、充実した一日となりました。
2025年の夏野菜が順調に育っています。
6月7日は、さつまいもの苗を植え付けました。
また、とうもろこしの獣害対策にネットを設置、トマトの芽かきと誘引、畑の除草を行いました。

農学校通信2025年4月号 No.44 発行しました。
会費を改定しました。
2025年3月30日、レタス定植、大根種まきなどの共同作業をしました。
雨が続く中で、ピンポイントで共同作業ができてよかった。
翌週には、ジャガイモを植え付けました。

農学校通信2024年10月号 No.43 発行しました。
年会費未納の方は、お支払いお願いします